2017年9月2日土曜日

防災の日

9月1日、茨城県の物資備蓄・供給体制の拠点として整備された県央総合防災センター(水戸市見川町)を視察しました。この施設は物資保管倉庫としての役割のほか、大規模災害時には支援物資の集積や配送拠点としての機能を担います。主な備蓄品として、食料、水、トイレ処理セット、トイレ用テント、ブルーシート等。
東日本大震災後、県議会公明党が食料等の備蓄を求めていましたが、ようやく形になりました。
今日は防災の日。我が家の備蓄品も点検します!


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